ドリブル★マニア

ドリブラーのドリブラーによるドリブラーのためのサイト&サッカーのリンク集です


管理人紹介 五日市とは?

「ボールをもったらまず股抜きを考える!!」

「股抜きがダメでもなんとかして抜く!!」

こんな感じでいつもプレーしていたので<小・中学生時代は
なんとかなったものの、高校生になってからは

「持ちすぎ」「ジコマン(自己満足の略ね。)」「自己チュー」と叩かれ罵られ(泣)

現代日本に蔓延する「みんなでパスをまわそうサッカー」、に殺された??男です。


(奴らを黙らせるほどうまくなかったのが悔しいが。。。)

現在 24歳 独身



サッカーをはじめたのは6歳のころ。

通っていた幼稚園にサッカーチームがあり、友達みんながはいっていたことも
あり自然と自分もやりたくなったことが動機。

監督が南米サッカー大好き人で、わたしが出会った最初のドリブルマニア。


「一人かわしたら二人、三人とかわしていくように」
「クリアはしないこと。意地でもドリブルで状況を打開すること」
「ドリブルはスピードではなくフェイントで相手の逆をとってかわすこと」


とにかくドリブル、ドリブル、ひたすらドリブル(笑)。

鮮やかにドリブルでかわしたり、フェイントを決めることがサッカーだと思っていました。

(当時はテレビでたまにやっていたサッカーの試合をみてもドリブルを誰もしないので
つまらなかく感じていたものです。)

「チームの勝利より自分の満足が大切。」←これがわたしのサッカー観。

そんな環境でずっとサッカーをやってきたので
ドリブルを「持ちすぎ」の一言ですましてしまう人がいることには
衝撃を受けます。

サッカーの醍醐味は
何よりもドリブルでマークをかわし、翻弄し、圧倒することなのに。

高校生になり「部活」で味わった、


「声だし」の練習。


この  (゚Д゚)ハァ?  となる練習で挫けてしまいサッカー部をやめました。

いまでもサッカーは趣味で続けていますが疲れたらすぐ交代できて1対1の機会が多い
フットサルをやることのほうが多いです。

ドリブルのスーパープレーについてのHPがないかとインターネットで探したんですが、
ないので(見つけられなかっただけ?)それなら自分でつくろうかと思ったのが
サイトをつくったきっかけです。

あの試合、あの選手のドリブルがすごかったという情報があればぜひ当サイトまで

ご連絡をくだされば幸いです。

また相互リンクも大募集中ですのでメールくださいね。

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